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  • お知らせ
    • 2016年8月16日 ホームページを開設しました。

 

✩一口説法

「目に見える敵と闘うより、目に見えない敵と闘う方が困難である」疫病退散 南無弥陀仏

煩悩という目に見えない敵とは別に、コロナウイルスという目に見えない敵とも戦わねばならない現在、世の中は混迷を極めています。身も心も清浄にして堪え忍ぶことが大切であります。

                 一日一度は合掌して、お念仏をお称えしましょう。  

 

◎5月10日の総本山知恩院落慶団体参拝と第20回名刹参拝の旅について緊急のお知らせ

総本山知恩院から団体参拝について中止要請がありました。よって残念ながら延期せざるを得ません。日時を変更して7月12日(日)に日帰りのみで参拝させて頂くこととなりました。また、すでにお申し込みと同時に入金されておられる方につきましては個別に返金等のご連絡させていただきます。ご了承下さいますよう御願い申し上げます。

また、第二十回名刹参拝の旅は10月18日(日)~19日(月)になりました。行き先は信州・善光寺ほか長野市立博物館等(正覚寺と光攝寺所蔵の徳本上人関係の宝物が特別展示されます。)

詳しくは正覚寺まで。

 

✩正覚寺東門のところに、徳本上人名号塔を建立いたしました。

☆ 宝物ギャラリー 追加しました。どうぞご覧ください。時々アップしていきます。

 

☆五重相伝会のお知らせ

日時 令和4年4月30日(土)~5月5日(木・祝)

五重相伝会とは、法然上人から脈々と伝えられてきたお念仏の御教えを頂戴して極楽往生を目指し、心安らかにこの世も後の世も生き抜くための力となる法要です。皆様方にとっては貴重な六日間かもしれませんが、長い人生におけるその六日間をどう使うかによって、その後の人生に及ぼす影響は大なるものがあります。戒名は本来、生前に行を受けて授かるものです。また、授戒と五重は昔から車の両輪に譬えられています。授戒と五重の両方を受けてこそ、真の浄土宗信者といえるのです。さらに、この五重相伝会を満行された方には浄土宗正統の戒名・誉号が授与されます。正覚寺では約六年に一度の大法要です。ぜひともお受けください。

詳しいことは正覚寺まで

 

☆境内に墓地の空きがあります。檀信徒もしくは檀信徒になっていただける方に限り、

 ご使用いただくことができます。

☆永代供養合祀墓「和合廟」もあります。街中の至便な環境にありますので、いつでも参拝できます。

詳しいことは正覚寺までお問い合わせください。